【共有】Production I 『御協力のお願い』※アイドルを守るために

Production I 『御協力のお願い』

Production Iさんの『御協力のお願い』ツイートから、いくつかの情報提供が得られ、『刑事告訴可能な証拠は揃ったと考えていますのでツイートは削除致します。』との解決の糸口の見えるツイートがされたので本件の内容も更新いたします。
ですが、相手が自分の行いを悪いと思っていないため、予断を許さないものと思っています。
盗撮も含め、不審な行動を取る人がいたら、一旦、主催や運営へのご連絡&ご報告をよろしくお願いいたします。
また現場でもこのような情報の共有も行ってほしいですね
( ̄^ ̄)ゞ

『アイドル』とその空間を守るために・・・

Production Iは、自分が推すグループ『RepiDoll』の事務所でもあります。
あまりツイートしない芸能事務所からのこの手のツイートがあるということはよっぽどのことでしょう。
※まあかなり大昔にも似たようなことはあった

ライブ以外のアイドルとの接触、地上の大手だと握手会のイメージが強いと思いますが …
地下アイドル界隈では、昔は撮影というと、ほぼ運営主体のチェキ撮影でした。
(チェキ撮って、そのチェキにアイドルがサインしている間にそのアイドルとトークする)

近年はスマホもカメラも発達&コンパクト化し、アイドルの現場でもカメラ撮影も可能となってきてます。
物販メニューでカメラ撮影可となっていると、個人でのチェキ機でも可能となっている場合もあります。
特にここ数年、大手以外はライブでさえも静止画は許可されているところも多くなってきてます。
(主催、運営やメニューによっては動画もありなところもある)
そんな中、撮影ルール内でもルール外でも厄介なファンもちらほら聞きます。

ルール内:撮影可なのだが、許可する運営や被写体の思惑通りにいかない。
     多少個人差はあれど、ホント誰が見ても推しの可愛さ、面白さも含め良さをアピールできるものを撮って欲しいしアップしてもらいたい。

ルール外:撮影不可であるにも関わらず、撮影し、且つそれをアップまたは悪質な加工をする。
     そもそも運営や本人の許可ではないため、盗撮行為対象となります。

現場はザクッとこんな感じ。
どちらも一般的な常識やモラルを持っていれば解決できるんですが、そんな教育も感覚も分からない人たちが少からず存在してます。

もう撮影可である以上は、常識やモラルに尽きますね。
あからさまに悪質な場合は、運営やファンが注意することもあります。
基本、その時点で分かってほしいのですが、全く通用しない厄介さんもいるらしく、もう言葉通じないので論外で出禁にした方がいいです。

話は戻して・・・

カメラでの撮影が増えたことから、盗撮の可能性も増えてきていると思っています。
かといって、運営もアイドルもファンも楽しくやっている物販やイベントにおいて、そんな厄介の1人や2人のために、常識やモラルを持ったファンが屈するわけにはいきません。
アイドルを守るため、またアイドルとファンとの撮影の楽しみを継続するためにも、運営やアイドルとともにこの界隈を守っていきましょう。
そのための『御協力のお願い』だと思います。

もし不審な行為をしている人が、主催や運営へご報告&ご相談をお願い致します。

因みに、アイドルにしちゃダメです💦。
成人アイドルなら多少いいかもしれませんが、アイドルとファンの間に不安要素は入れたくありませんから、なるべく主催や運営へご報告をお願い致します。

皆さんでアイドルヲタクライフを楽しみましょう💕
( ̄^ ̄)ゞ


※『ウィキペディア(Wikipedia)』より抜粋

盗撮(とうさつ、英:Secret photography)とは

盗撮(とうさつ、英:Secret photography)とは、被写体、または対象物の管理者に了解を得ずにひそかに撮影を行うこと。あるいは撮影を禁じられた美術品などの撮影や、映画館などで上映中の映画をビデオカメラなどで撮影すること。隠し撮りとも言う。

▶▶盗撮として犯罪になるのはどんな場合?(盗撮の定義

法律・条例

撮影ではあらゆるものが被写体になり得る上に、場の文脈によって撮影の善悪が異なるため、撮影について一律の基準を設けることは不可能であり、国や自治体は場合ごとに法律や条例を制定して禁止する(犯罪となる盗撮を定義する)方法を取っている。盗撮は非常に幅広い行為を指し、犯罪になる場合と犯罪にならない場合がある。犯罪になる場合として典型的な事例は、児童ポルノを目的とした撮影,映画館における上映中の映画の無許可撮影,衣服で隠蔽された身体や下着の無許可撮影などである。犯罪にならない場合については、厳重注意や出入り禁止で済む場合もあるし、程度が重大であれば権利侵害について民事で争う事になる。実際に撮影していなくても、カメラを差し向けただけで盗撮意図があったものとして咎められる可能性があるため注意が必要である。

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